ピラティスを始めたばかりのあなたは、「ニュートラルポジション」「Cカーブ」といったピラティス用語が飛び交うレッスンで戸惑いや不安を感じていませんか?専門用語が分からず、インストラクターの指示通りに動けているか不安になることもあるかもしれません。
しかしご安心ください。ピラティス用語の一つひとつには、正しい姿勢や動き方を理解するための大切なヒントが隠されています。これらのピラティス 用語集を事前に学んでおくことで、自分の体への意識が深まり、レッスンがより効率的で楽しいものになります。
本記事では、初心者が知っておくべきピラティス用語の基本を、【基本原則】【基本動作】【体の部位】【マシン】のカテゴリーに分けて一覧で徹底解説します。この記事をあなたの「用語のバイブル」として活用し、明日からのレッスンでインストラクターの意図を正確に理解し、ピラティス効果を最大限に高めるための知識を身につけましょう。
はじめに:ピラティス用語を学ぶと上達が加速する理由
ピラティスは、呼吸と体の動きを「コントロールする」ことに重点を置いたエクササイズです。そのため、レッスン中にはインストラクターから「ニュートラルポジションに戻して」「Cカーブを意識して」といった、ピラティス特有の専門用語による誘導(キューイング)が頻繁に行われます。
初心者の段階では、これらのピラティスの用語が何を意味するのかわからず、不安を感じたり、動きに集中できなかったりすることもあるでしょう。しかし、用語の意味を理解することは、あなたがピラティスを効率的に上達させるための最短ルートになる可能性があります。
なぜなら、ピラティス用語は単なるポーズの名前ではなく、「どう動かすべきか」「どの筋肉を使うべきか」という正しい身体の使い方を示すヒントだからです。用語の意味をあらかじめ知っておくことで、レッスン中の指示を的確に理解できるようになり、身体の意識を深められます。結果として、エクササイズの効果を最大限に引き出すことにつながるのです。このピラティス 用語集を読み進めることで、レッスンに対する不安が解消され、より充実したピラティスライフを送れるようになるでしょう。
ピラティスの基本原則と「体の使い方」に関する重要用語
ここでは、ピラティスの哲学や動作のベースとなる基本用語と、体の軸を整えるための意識に関する用語を解説します。これらの概念を理解することが、すべてのピラティス用語の基本をマスターする土台になります。
ピラティスの土台となる三大原則(コア・コントロール・呼吸)
ピラティスでは、すべての動きを支配する重要な概念があります。
コア/パワーハウス (Core / Powerhouse)
コアとは、身体の中心である体幹部分を指す言葉です。ピラティスではパワーハウスとも呼ばれ、主に腹横筋、横隔膜、骨盤底筋群、多裂筋という深層部のインナーマッスルの総称を指す場合が多くあります。ピラティスで行う動作は、すべてこの体の中心(コア)から力が生み出されると考えられています。インストラクターから「コアを意識して」と言われたら、腹部を固めるのではなく、「お腹を引き上げる」ように使い、姿勢を安定させることを意識しましょう。コアの安定は、ケガを防ぎ、全身のバランスを保つための基盤です。
コントロロジー (Contrology)
コントロロジーは、ピラティスの創始者であるジョセフ・H・ピラティス氏が自身のメソッドにつけた名称です。「コントロールの技法」または「身体をコントロールする学問」という意味合いがあります。ピラティスでは、全ての動きを正確に、意識的に、一定の速度で制御することが大切にされます。動きが遅ければ遅いほど、コントロールが難しくなり、より効果が期待できると言えるでしょう。これは、身体のコントロールが精神の安定にもつながるという哲学に基づいています。ピラティスが「思考するエクササイズ」と言われる所以です。
胸式ラテラル呼吸 (Lateral Breathing)
ピラティス 用語 呼吸は、ピラティスで用いられる独自の呼吸法です。胸の横や後ろに広げるという意味合いを持つラテラルという言葉が示す通り、胸式呼吸でありながら、肋骨を左右に大きく広げながら鼻から息を吸います。そして、口からゆっくりと息を吐きながら、お腹を引き締め体幹部を安定させます。この呼吸法はインナーマッスルを活性化させ、呼吸によって肋骨まわりの筋肉を刺激することも可能です。
正しい姿勢に導く体の意識(アライメント・エロンゲーション)
アライメント (Alignment)
アライメントとは、骨や関節の正しい配列や配置のことです。頭、背骨、骨盤、脚といった体の各部位が、上下左右、バランス良く整っている姿勢を指します。アライメントを意識し、適確に動くことで、効かせたい部位に正確に負荷をかけ、エクササイズの効果を引き出すことができます。この意識は、美しい姿勢とケガを防ぐための基本にもなります。
エロンゲーション (Elongation)
「伸び」「伸長」を意味するエロンゲーションは、背骨全体を縦に引き伸ばす意識を持って行う動きです。日常生活の癖や重力によって背骨は縮こまりやすいですが、頭頂部と坐骨(または足底)で引っ張り合うように伸長させる意識を持つことで、背骨が本来の動きを取り戻し、姿勢改善や軸の安定に効果が期待できます。
レッスンで頻出!基本姿勢と動作用語集(ピラティス Cカーブ・ニュートラル)



ここでは、ピラティスのレッスン中にインストラクターが最もよく使う基本姿勢や動作に関する用語を紹介します。これらの言葉を理解できれば、レッスンがよりスムーズになります。
姿勢の基準となるポジション用語(ニュートラル・インプリント・テーブルトップ)
ニュートラルポジション (Neutral Position)
ニュートラルとは「中間」「中立」という意味を持ちます。ピラティス ニュートラルとは、背骨がゆるやかなS字カーブを保ち、骨盤が安定する正しい姿勢を指します。仰向けの状態では、腰と床の間に手のひら一枚分程度のわずかな隙間が空いている状態が理想です。この姿勢を基準にすることで、身体への負担を減らし、インナーマッスルが動きやすくなるメリットがあります。
インプリント (Imprint)
インプリントは、ニュートラルポジションと並ぶピラティスの基本姿勢の一つです。仰向けで膝を曲げ、骨盤をわずかに後傾させ、腰をマットにぴったりとつけて安定させた状態を指します。この姿勢は、腰が反るのを防いで負担を軽減し、腹筋に力を入れやすくするため、腹筋が弱い方でも脚を浮かせるエクササイズを安全に行うことを可能にします。
テーブルトップ (Table Top)
仰向けになり、股関節と膝関節をそれぞれ90度に曲げて脚を持ち上げた基本姿勢です。この姿勢から、多くのピラティスのエクササイズが開始されます。脚がテーブルの脚のように見えることからこの名前がついています。この姿勢をとる際は、腰が床から浮かないよう、体幹を意識してニュートラルポジションを保つことがポイントとなります。
背骨と体幹を動かすための重要用語(Cカーブ・ロール・スクープ)
Cカーブ (C Curve)
ピラティス Cカーブとは、腹筋群を使い骨盤を後傾させながら、骨盤から背骨までを全体的に丸めた状態がアルファベットの「C」の形を描く姿勢です。体幹(コア)の意識が最も行いやすい姿勢であり、腹筋を効果的に使い、腰を守るために重要な動作です。背骨の可動域を広げ、体幹を強化する効果が期待できます。
ロールアップ/ロールダウン (Roll Up / Roll Down)
ロールアップは仰向けから背骨を一つずつ丸めて起き上がる動作、ロールダウンは上体を下ろしていく動作を指します。これは背骨の分節運動(アーティキュレーション)を利用した動きであり、腹筋や背筋の柔軟性とコントロール能力を高めるのに非常に効果的です。背骨を一つずつマットから剥がす、あるいはマットにくっつけていく感覚で行います。
スクープ (Scoop)
スクープとは、「すくい取る」という意味で、おへそを背骨の方向に引き込み、下腹部から胸の方へえぐるように引き上げる動作です。腹部の空気を出し切るイメージを持ち、腹部の深層筋(腹横筋)に集中的に働きかけます。体幹を安定させ、内臓下垂の改善や腹筋の強化に効果的です。
アーティキュレーション (Articulation)
アーティキュレーションは、背骨を構成する24個の椎骨を一つずつ丁寧に動かすことを意味する分節運動です。この繊細な動きをコントロールしながらエクササイズを行うことで、しなやかな身体づくりに役立ちます。
ポイント/フレックス (Point / Flex)
ポイントは、足の甲とつま先を前方にまっすぐ伸ばす動き(足関節の底屈)で、フレックスは、足首を直角に曲げ、かかとを突き出す動き(足関節の背屈)です。これらの動作を通じて、下半身の筋肉の動きや意識を高めることができます。
インストラクターの指示を理解する!体の部位専門用語一覧
ピラティスでは、普段意識しないような体の部位の名称が、正しい姿勢や動きの指標として使われます。ここでは、レッスンで頻出するピラティス用語のうち、体の部位に関するものを解説します。
骨盤の位置を示すランドマーク(ASIS・PSIS)
ASIS(エーエスアイエス)
ASISは、日本語で上前腸骨棘と呼ばれる、骨盤の前側の上方にある、左右一対の骨の出っ張りです。ASISは、骨盤の傾きや左右の歪みをチェックするための重要な指標であり、ニュートラルポジションを保つためにも意識を向けるべき部位です。
PSIS(ピーエスアイエス)
PSISは、骨盤の後ろ側にある出っ張り部分(上後腸骨棘)を指します。骨盤の後傾や前傾の度合いを確認する際の目安として使われ、ASISと合わせて意識することで、骨盤の位置をより正確に把握しやすくなります。
MP関節(エムピー関節)
MP関節は、手や足の指の付け根(第3関節)に位置する関節です。特に足のMP関節は、歩行の際に地面を蹴り出すために大切な役割を担っています。この関節の柔軟性や安定性が高まると、足裏全体を使った安定した姿勢や、ピラティスの動きを正確に行うことにつながります。
呼吸と姿勢の鍵となる背骨と胸郭の用語(胸椎・胸郭)
胸郭(きょうかく)
胸郭は、胸椎、肋骨(12対)、胸骨から構成されるカゴ状の骨格構造です。心臓や肺を保護し、胸式ラテラル呼吸においては、この胸郭を拡張させることが特に重要です。胸郭の柔軟性や動きが悪いと、呼吸が浅くなるほか、姿勢の悪化や肩こり・腰痛の原因となることがあるため、ピラティスでその可動性を高めます。
胸椎(きょうつい)
胸椎は、背骨の中で胸部の背中側に位置する12個の骨から成ります。胸椎はニュートラルの状態でわずかに後弯していますが、動きが硬くなると、首や腰への負担が増加したり、呼吸が浅くなるなどの悪影響が出たりする可能性があります。ピラティスでは、深い呼吸とエクササイズを通じて胸椎を様々な方向に動かすことが重視されます。
スパイン(Spine)
スパインは、「背骨」または「脊柱」を意味するピラティス用語です。ピラティスでは、この背骨の柔軟な動きと、正しい動作が姿勢の安定や身体のバランス維持に大きく役立つと考えられています。背骨を一つひとつ分節して動かすアーティキュレーションは、このスパインの柔軟性を高めるための重要なテクニックです。
マシンピラティス用語:リフォーマーと主要パーツの役割
近年、マシンピラティスはピラティス 用語の中でも特にマシンピラティス 用語が注目されています。マシンピラティスのレッスンをより深く理解するために、専用の器具の名前と付属パーツの名称を把握しておきましょう。
マシンピラティスの代名詞「リフォーマー」とは
リフォーマー (Reformer)
リフォーマーは、ピラティス専用マシンの代表であり、マシンピラティスの代名詞とも言える器具です。このマシンは、スプリングの抵抗を利用して、体の動きをサポートしたり、負荷をかけたりしながらエクササイズを行うことができます。リフォーマーを使うことで、マット上では難しい深層の筋肉(コアマッスル)に効率的にアプローチでき、初心者でも正しい動きが身につきやすいように設計されています。負荷の調整も可能なため、自分のレベルに合わせて無理なくエクササイズに取り組めます。
負荷を調整し動きをサポートする付属パーツ(スプリング・キャリッジなど)
リフォーマーには、エクササイズの強度や動きを調整するための主要な付属パーツが備えられています。
スプリング(Spring)
スプリングは、リフォーマーに付属しているバネのことで、運動の負荷を調整するための最も重要なパーツです。色によって硬さが分けられており、インストラクターの指示に従ってスプリングの数を調整することで、エクササイズの難易度や目的に応じた抵抗を加えることができます。
キャリッジ(Carriage)
キャリッジは、リフォーマーの中心にある可動式の台座であり、受講者が身体を乗せて動かす部分です。スプリングの抵抗を利用しながら前後にスライドさせることで、滑らかな動きの中での筋肉のコントロールを促進します。
フットバー(Foot Bar)
フットバーは、リフォーマーの前端にある棒状のバーで、主に手や足を置いてエクササイズを行います。足をかけて押し引きする動作は、骨盤や体幹の安定を意識しながら下半身を強化するのに役立ちます。
ストラップ(Strap)
ストラップは、手で持ったり足裏に引っかけて使ったりするロープ状のパーツです。可動域を広げながら、ストラップを引っ張る抵抗を利用して、しなやかな筋肉のコントロールを身につけます。
用語の理解がもたらすレッスン効果倍増のメリット
ピラティス用語を事前に学習し、レッスンに臨むことには、単なる不安解消以上の大きなメリットがあります。用語の意味を理解することは、あなたのピラティス効果を最大限に高めるための土台となります。
まず、用語を理解することでエクササイズの正確性(プレシジョン)が格段に向上します。ピラティスは、単に大きく動けば良いわけではなく、小さな動きを丁寧に行う「正確さ」が本質です。インストラクターの「アライメントを整えて」「ニュートラルポジションに戻して」という指示を聞いた際、その言葉が指す正しい体の状態を瞬時にイメージできれば、骨や関節の配置が崩れることなく、エクササイズに集中できます。これにより、ターゲットとするインナーマッスルに的確に負荷をかけられるようになります。
次に、用語の知識は、自主的な学習と復習のツールとして活用できます。レッスン中に分からなかった言葉を、このピラティス用語の一覧のようなリファレンスで確認することで、知識が定着し、自分の体への理解が深まります。ピラティスは「考えるエクササイズ」とも言われるように、心と身体を連動させて動きを制御する(コントロロジー)ことが重要です。用語の知識は、まさにこの「思考」をサポートするツールとなります。
用語を理解し、自分の身体に意識が向くようになれば、エクササイズの効果を実感しやすくなります。使いたい部位を正確に使い、ピラティス効果を倍増させることにつながるでしょう。
ピラティス用語に関するよくある質問
Q1: ピラティス(Pilates)という名前の由来は何ですか?
ピラティスという名称は、その創始者であるジョセフ・H・ピラティス氏の名前に由来しています。彼が考案したこのエクササイズは、もともと第一次世界大戦中に負傷した兵士のためのリハビリを目的としていました。当初、彼はこのメソッドを「心と体をコントロールする」という意味を持つ「コントロロジー(コントロール学)」と名付けていましたが、現在では創始者の名前から「ピラティス」と呼ばれています。
Q2: マシンピラティスとマットピラティスの用語に違いはありますか?
ピラティス用語の多く(例:コア、ニュートラル、Cカーブ)は、マットでもマシンでも共通して使われます。しかし、マシンピラティスでは、リフォーマー、スプリング、フットバーといった専用機器の名称に関する用語が加わります。マットピラティスは自重(自分の体重)を利用して全身を鍛えるのに対し、マシンピラティスは器具の抵抗を活用して、姿勢の調整や柔軟性の向上、可動域の拡大に効果的です。
Q3: ピラティスの基本の呼吸法はなぜ「胸式」なのですか?
ピラティスで用いられる胸式ラテラル呼吸は、腹筋を引き締めた状態(コアを安定させた状態)を保ちながら呼吸ができるため、体幹を維持しつつ動くというピラティスの理念に適しています。この呼吸法では、息を吸う際に肋骨を横に広げて肺に空気を取り込み、口から吐く息で腹部を凹ませ(スクープ)て、インナーマッスルを活性化させます。
Q4: 骨盤の位置を示すASISとPSISとは何ですか?
ASIS(上前腸骨棘)は骨盤の前側の出っ張り、PSIS(上後腸骨棘)は骨盤の後ろ側の出っ張りです。ピラティスでは、骨盤の傾きや位置(ニュートラルポジションなど)を正確にチェックするために、これらの骨のランドマークを目安として使用します。
まとめ:用語を活かしてピラティス上達への一歩を踏み出そう
本記事では、ピラティス初心者の方に向けて、レッスンで頻出するピラティス用語を体系的に解説しました。
コアやコントロロジーといった基本原則、ニュートラルやCカーブといった基本姿勢、そしてリフォーマーなどのマシンピラティス用語を理解することは、体の使い方の知識を得ることにつながります。用語の知識は、インストラクターの意図を正確に捉え、エクササイズの効果を倍増させるための強力なツールとなるでしょう。
ピラティスは、自分の身体と丁寧に向き合い、正しいアライメントを追求するエクササイズです。しかし、これらの専門用語や正しい動きの感覚は、独学で完全に身につけるのは難しい場合があります。経験豊富なインストラクターに直接指導してもらい、あなたの骨格やレベルに合わせた正確なフィードバック(アジャストやキューイング)を受けることが、上達への一番の近道です。
用語を理解したら、次は実践あるのみです。ぜひこの機会に、質の高いインストラクターの指導のもと、正しい動きを身につけ、ピラティス効果を最大限に引き出しましょう。
「続けられるか不安…」という方こそ、まずは体験レッスンで雰囲気を確かめてみてください。信頼できるインストラクターが揃う人気3スタジオの体験予約はこちらから
Rintosull
形式:マシン・グループ
初回体験料金:無料 (キャンペーン時)
Rintosullは、ホットヨガ大手のLAVAが運営するマシンピラティス専門スタジオです。レッスンは大型スクリーンを利用したグループ形式で行われるため、インストラクターはお手本を示す必要がなくなり、指導に専念できるという効率的な座組みが特徴です。初心者から上級者まで、目的に合わせた豊富なプログラムが用意されています。また、リーズナブルな料金で通い放題プランが提供されている点も特徴的です。女性限定スタジオであり、設備も綺麗であるため、女性専用スタジオで安心してトレーニングを行いたい方におすすめです。
the SILK
形式:マシン・グループ/プライベート
初回体験料金:無料 (キャンペーン時)
the SILKは、女性専用のマシンピラティス専門スタジオです。無料体験レッスンを実施しており、「手ぶらで体験セット(ウェアやタオルなど)」を利用できるため、仕事帰りや買い物のついでに気軽に立ち寄って体験ピラティスができます。充実したアメニティが魅力で、レッスン後にそのまま外出したい方に特に適しています。
zen place pilates
形式:マシン/マット・グループ/プライベート
初回体験料金:格安 (¥1,000~¥3,300前後/キャンペーン時)
zen place pilatesは、全国に135店舗、都内だけでも64店舗を展開する大手ピラティススタジオです。マシン、マット、グループ、プライベートと全ての様式に対応しており、マットとマシンを組み合わせられるプランも提供されています。マットグループレッスンは通い放題(マットグループフリー)入会金(¥22,000〜¥33,000)が無料になるキャンペーンを実施しているため、お得に始めることができます。




-1.png)













コメント